立ち仕事をしていると、お尻や足がしびれる。
仕事の後半になると、腰から足にかけて重だるくなる。
このような症状でお悩みの方は、腰や骨盤に負担がかかっている可能性があります。
立ち仕事では、長時間同じ姿勢が続きやすく、片足に体重をかけるクセが出やすくなります。重心が偏ると、骨盤や背骨のバランスが崩れ、腰やお尻まわりに負担がかかりやすくなります。
その結果、坐骨神経痛のように、お尻から太もも、ふくらはぎにかけて痛みやしびれを感じることがあります。
また、靴の影響や床の硬さ、作業姿勢も身体への負担に関係します。腰だけを見るのではなく、立ち方や重心のクセまで確認することが大切です。
グリーンPCTカイロプラクティックでは、大田区蒲田・梅屋敷周辺で坐骨神経痛や足のしびれにお悩みの方へ、姿勢分析をもとに身体のバランスを確認しています。
立ち仕事で足のしびれが出る方は、日常の立ち方や姿勢も含めて見直してみましょう。
立ち仕事で坐骨神経痛がつらい方へ

